Sony Cyber-shot DSC-WX7は、暗いシーンでもノイズを抑えて鮮明に撮影できる1620万画素の裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載しています。広角25mmからの光学5倍ズームに対応し、風景写真から日常のスナップまで幅広くカバー。フルハイビジョン動画撮影(AVCHD)や、シャッターを切るだけで迫力あるパノラマ写真が撮れる「スイングパノラマ」に加え、当時のトレンドであった「3D静止画」撮影機能も備えています。さらに、2枚の写真を高速連写して合成することで背景を美しくぼかす「背景ぼかし」モードを搭載。